全部のコールアウトを暗記しなくてOKまずはサイト、中央、主要な入口など大きな区分から。名前が分からない場所はPingでも伝えられます。
SUMMIT
可動式の大きな壁が特徴。ラウンド中の地形変化を意識するマップ。
MAPカロード
伝統的な3レーン構造を軸に、複数の高さや通路を使うマップ。
MAPアビス
マップ外へ落下できる場所があり、位置取りに独特の緊張感がある。
MAPサンセット
3レーン構造で、中央エリアの取り合いが分かりやすい。
MAPロータス
3つのサイトと回転扉など、移動ルートが多いマップ。
MAPパール
2サイト構成。比較的シンプルな地形で、中央の使い方が重要。
MAPフラクチャー
アタック側が複数方向から挟む形を作りやすい特殊な構造。
MAPブリーズ
広いエリアと長い通路が特徴。マップ全体を大きく使う。
MAPアイスボックス
高低差とロープを使う立体的な移動が特徴。
MAPアセント
2サイト構成。中央エリアと開閉する扉が特徴。
MAPスプリット
高低差とロープがあり、中央を通した移動が分かりやすい。
MAPヘイヴン
3つのサイトを持つマップ。守る場所が多いのが特徴。
MAPバインド
中央エリアがなく、一方通行テレポーターで大きく移動できる。
MAPDATA SOURCE
掲載している13マップはRiot Games公式マップ一覧を2026.10.01に確認。Competitiveのローテーションはパッチで変わるため、ここでは全マップ一覧として掲載しています。